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終了 * エキストラ募集/セリフあり出演者募集/ボランティアスタッフ募集◆ご当地映画『ぶんちゃん一座が行く(仮)』◆6/4~12@岡山(津山市)※5/15説明会開催◆ご当地映画の巨匠・市川徹監督/出演:シベリア文太、間寛平ほか

<この募集は終了しました>


 岡山県津山市近隣の複数のWEBサイトで、下記のエキストラ募集(市民対象)が告知されています。
 撮影は6月ですが、5月15日に市内で説明会が開催されるとのこと。同日までの募集サイトでのエントリーが必要になります。

<作品概要>
作品名:映画『ぶんちゃん一座がゆく(仮)』
旅回りの演劇グループ「ぶんちゃん一座」が津山を訪れ、そこで起こる数々のピンチを市職員とともに面白おかしく解決するストーリー。
公開:2022年10月初旬・津山市で先行公開/同月中旬より全国ミニシアター系で上映
出演:シベリア文太(吉本興業)、間寛平(同)ほか。
脚本:木村和彦(放送作家)
撮影:曽根剛(『カメラを止めるな!』撮影監督
監督:市川徹
1990年代から青春・コメディ・ヤクザもの等、B級ムービーやVシネマを多数監督。2006~2007年実業家・浅野総一郎を描いた『九転十起の男』三部作を手掛け、以降は日本各地の「ご当地映画」を精力的に手掛け、「ご当地映画の巨匠」と称される。今回は、2年間に渡った肝臓がん闘病生活からの復帰作となる。
製作・配給:ノブレス株式会社
<エキストラ募集概要>
特典・待遇等:無償ボランティア
撮影日:6月4日()~6月13日(月)
役柄:ぶんちゃん一座のお客さんとしてのエキストラや、街での通行人ほか役柄多数
※5月15日(日)に説明会開催(13:00~14:00、17:00~18:00の2回)。会場は登録者に後日連絡
<出演者オーディション概要>
特典・待遇等:無償ボランティア
撮影日:6月4日()~6月13日(月)
役柄:
・ぶんちゃん一座の座員役 若干名(成人男女 着物を持参できる方)
・市役所の職員役 若干名(男女年齢不問)
・ぶんちゃんに助けられる町の人役(男女年齢不問)
・その他柔軟に役を追加し、応募者全員の参加を考慮。
※5月15日(日)に説明会開催(10:00~11:00、15:00~16:00の2回)。会場は登録者に後日連絡
<ボランティアスタッフ概要>
特典・待遇等:無償ボランティア
撮影日:6月4日()~6月13日(月)
映画の製作現場に興味を持っていただける方や、映画に携わりたいと思っていただける方。撮影期間中にスタッフとしてご協力をいただきます。
※5月15日(日)に説明会開催(13:00~14:00、17:00~18:00の2回)。会場は登録者に後日連絡

応募方法その他詳細は下記リンク先をご参照ください。
(消去しました)
 ※リンク先右下の「エントリーはこちら」をクリックすると、「オーディション参加」「エキストラ希望」「スタッフ希望」それぞれのエントリーフォームへのリンクが表示されます。

<参考リンク>

<更新履歴>
2022-05-05 13:30 掲載
2022-05-15 掲載終了予定

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