NEW! - 今年開業ほやほや!<2022年9月 7日>

アパホテル<浅草 蔵前駅前> / APA hotel Asakusa Kuramae-ekimae

浅草線「蔵前」駅徒歩1分
 直近の施設更新: 2022年09月07日   建物落成: 2022年   創業: 2022年   確認: 2022年9月 5日 
アパホテル<浅草 蔵前駅前>by 一休.com
by 一休.com
  • 都営地下鉄浅草線「蔵前」駅徒歩1分、都営大江戸線「蔵前」駅徒歩6分。浅草近傍エリアの利便性の高い立地に2022年9月開業のアパホテル。
  • 同じ昭和通り沿いの浅草寄りに、ふたまわり客室規模が大きい既存店「アパホテル<浅草 蔵前>」があるので、混同注意。ちなみに<浅草 蔵前>には大浴場があるが<浅草 蔵前駅前>にはないなど、サービス内容に差異がある。
  • 全室50型以上の液晶テレビを設置。
     手持ちのスマホ画面をTVに映し出す「ミラーリング」機能が利用可能。
  • 館内にミニコンビニ「スマートマルシェ」あり(現金不可)。
    レストランはないが、朝食は近隣の提携カフェ「SQUAREcafe蔵前店」で供される。
  • 現地の「建築計画のお知らせ」表示によれば、敷地面積255.89㎡、建築面積183.76㎡(約55.45坪)。2021年4月中旬着工、2022年8月中旬完了予定、地上14階だて地下0階、延べ面積1926.29㎡。
    もと「岩金ビル」という6階建ての商業・事務所ビルがあった場所で、間口は狭いが奥行は「そこそこ」で、裏側(東側)の路地にも直結している。
    建築主はアパホーム&アパマンション。つまり自社物件としての開発。
    14階建てで客室は12~13階分を占めると想定すると、1室あたりの面積は最大限に見積もっても平均17~8㎡に達しない。
  • オフィシャルサイトの告知では「浅草エリアで2店舗め」という記述がみられるが、ここより浅草の中心部に近いアパホテルはすでに他に5店が稼働中。情報公開当時はまだ2店舗めという認識でプロジェクトが進んでいたのだろうか。もしくは他のページの原稿の使いまわしで直し忘れたのかもしれない。
姉妹サイト「東京エキストラNOTES / 募集情報」からのお知らせ▼
 募集カレンダー(撮影日別募集一覧)
Update 沖田修一監督新作~12/27@関東各地 Update 映画『春に散る』@東京&神奈川 急募 城定秀夫監督新作映画12/3~10@勝浦、羽生 急募 三木孝弘監督新作12/4~26@京都・神戸・大阪府 急募 映画『カラオケ行こ!』12/4@千葉市 山本英監督映画12月上旬@東京&相模原 佐藤祐市監督 伝説コミック実写化12~2月@首都圏・中京・監査 藤井道人監督『最後まで行く』12月下旬@名古屋&浜松 『翔んで埼玉Part2(仮)』 『夜明けのすべて』 NETFLIX 忍びの家@首都圏 月川翔監督新作@愛知&東京近郊 タカハタ秀太監督新作@東京近郊 藤井道人監督世界配信映画@東京、宮城、福島、沖縄etc.