4年ほど前に開業した施設です。

ホテル1899東京 / Hotel 1899 Tokyo

老舗旅館「龍名館」が放った100年ぶりの新ブランドホテル。新橋~御成門の赤レンガ通り沿い
 直近の施設更新: 2018年12月01日   建物落成: 2018年   創業: 2018年   確認: 2022年7月12日 
ホテル1899東京
1階正面はお茶カフェ「CHAYA」が入居。ホテル入り口は向かって左側にある
  • 都営地下鉄「御成門」駅徒歩約6分、「新橋」駅徒歩10分。新橋の西側を南北に貫く静かで落ち着いた「赤レンガ通り」に面し、「お茶」をテーマに日本らしさを打ち出したハイグレード宿泊特化型ホテル。
  • 永らくお茶の水と東京駅八重洲口の2店舗だった「龍名館」が、じつに約100年ぶりに用地を新規取得して進出した新ブランドのホテル。建物は地上9階建て。
  • 「1899」は龍名館の創業年に由来する命名。つまりは長い歴史の間に培った「宿」のノウハウの凝縮がアピールされているかたち。
  • チェックイン15:00~24:00、チェックアウトは正午設定。
    33㎡のデラックスツイン、20㎡のスーペリアダブル、18㎡のスタンダードダブルがある。
  • CHAYA 1899 TOKYO[1F]信号機のある交差点に面した部分が、明るくてお洒落な日本茶専門のカフェとなっている。
    朝は宿泊客限定のブッフェ(7:30~10:30)。日中(11:00~17:00)は一般客ウェルカムなカフェとして営業。お茶の水の姉妹店「RESTAURANT 1899 OCHANOMIZU」と共通のメニュー「お茶パフェ」などが楽しめる。
    カフェとは別に2階にティーカウンターがあり、宿泊客は1日何度でもお茶(抹茶・煎茶・季節のお茶)をいただける。
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