47年ほど前に開業した施設です。
Renewal - 今年リニューアル開業<2022年6月 1日>

L stay & grow晴海(旧・ホテルフクラシア晴海) / L stay & grow Harumi

会議室多数、都心の研修特化ホテル。全室24㎡以上、一般の宿泊利用も可
  • 旧称「ホテル フクラシア晴海」Hotel Fukuracia Harumi
  • 旧称「晴海グランドホテル」Harumi Grand Hotel
 直近の施設更新: 2022年06月01日   建物落成: 1975年   創業: 1975年   確認: 2022年4月21日 
  • ウォーターフロントの再開発スポットの一つ、「勝どき」駅から動く歩道で運河を渡った先「晴海トリトンスクエア」から徒歩1分。
  • 誰でも宿泊可能だが、元来は「宿泊つき研修」特化施設で、40㎡(15室)~300㎡までじつに27室もの会議室を備えている。宿泊抜きの会議室利用も可能。
  • レストランあり[1F]
  • 駐車場なし
晴海グランドホテル(現・L stay & grow 晴海)2017-3
2017年3月運営人写す。「晴海グランドホテル」時代だが、2度の改称後も見た目はあまり変わらない模様。
  • 1999年9月、北海道のリゾートホテルが中心の「カラカミ観光」グループが、リクルートコスモス系の「コスモスホテル開発」から買収。直接の運営は同社の子会社「株式会社マックスパート」が担当。貸会議室・研修施設とその運営(ケータリングなどを含む)が主な事業内容で、ここのほか大阪の研修施設特化型ホテル「ホテルコスモスクエア国際交流センター」をあわせて運営。
  • 2016年12月10日(土)~2017年1月8日(日)は改装のため休業と事前にアナウンスされていた。
  • 実際の改装再開業は2018年6月1日。同時に「ホテルフクラシア晴海」と改称。運営会社は「株式会社マックスパート」。姉妹店のコスモスクエア国際交流センターも「ホテルフクラシア大阪ベイ」に改称。チェーン店であることが明確化された。同社はホテル以外にも貸会議室を東京都心各所で運営、それらもブランド名「フクラシア」が使用されている。
  • 2021年3月10日付けで「ホテルフクラシア」閉店。施設は独立行政法人都市再生機構(UR)が買収により取得したとの報道があったようだ。ただし上記時点では近隣にある別館(アネックス)は引き続き貸会議室として運営されていた。
  • 2022年6月1日より、本館・別館をあわせ、研修に特化したカンファレンスホテル「L stay & grow晴海」としてリニューアル再オープン。先にオープンしていた「L stay & grow南砂町」に続いて同ブランド2店舗目にあたる。「フクラシア」との関係は継続している模様で、「フクラシア」のWEBサイトでもアナウンスされている。
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内田英治監督映画~7月@東京・宇都宮ほか