開業12年めの施設です。

レム日比谷 / remm Hibiya

「入浴はシャワーでOK」な人のための快眠こだわり系ホテル
 創業: 2007年   確認: 2016年11月 7日 
  • 東宝本社再開発ビルのテナントとして2007年11月7日新築オープン。ビルの正式名称は「東宝シアタークリエビル」だが、1階から最上階(18階)までがまるごとホテルで、地下1~3階に劇場「シアタークリエicon」がある。場所がら、同劇場や隣接する東京宝塚劇場の観劇とのセットプランも充実。日生劇場、帝国劇場なども歩いてすぐ。
  • 「REMM」は阪急ホテルグループの新ブランドで、「レム睡眠」のレムとの連想で「快適な眠り」をイメージしている。
  • 部屋は大半が15㎡、バスタブなし(シャワーブース)のシングル。「窮屈なバスタブより、ゆったりしたシャワーブースを」というコンセプトだとか。32室が24㎡のツインルームで、こちらはバスタブもある。全室マッサージチェアつき。
レム日比谷
階層ごとに左右にずれた、ちょっと珍しい窓の配置が建物のアクセント。撮影:2008/4
レム日比谷と東京宝塚劇場
東宝系の映画館・劇場街の一角を占めており、正面は東京宝塚劇場。
レム日比谷のエントランス
非常にスマートなエントランス。
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