アパホテル<東京木場> / APA hotel Tokyo Kiba

周辺はかつての「州崎遊郭」跡地
  • 旧・ホテル東陽
 直近の施設更新: 2013年05月31日   確認: 2016年11月 8日 
  • 東西線木場駅から5分ほど。東陽町駅からも徒歩圏内。
  • 全室デュペカバー採用、空気清浄機、液晶27型テレビ設置。高速ネット全室無料。
  • 旧・ホテル東陽(運営:石川島興業(株)=現・(株)IHIビジネスサポート)を買収・リニューアルして2005年6月28日オープン。都内6番めのアパホテル。
  • 東西線木場駅2番出口から永代通りを東陽町方向に進むと、まず「沢海橋」という橋で運河を渡り、その先「東陽町三丁目」交差点で右折すると、現在は緑道になっている運河を渡る「洲崎橋」の遺構を過ぎたところで急に数100mだけ道幅が広くなる。アパホテルはその広い道の右側、バス停の先に立つレンガ色のビル。
  • 一帯は江戸時代には海浜の景勝地、明治時代から昭和30年代初期まで遊郭/赤線として栄えたエリア(洲崎橋がその玄関口になっていた)。今も近隣の商店のたたずまいなどに往時の面影が少しだけ残る。このホテルが建っている位置には「本金楼」(または本金邑楼)という遊郭があったという。
撮影:2010/5
アパホテル<東京木場>
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