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『人はなぜラブレターを書くのか』4月17日~
初日舞台挨拶4/17@日比谷◆登壇予定:綾瀬はるか、當真あみ、細田佳央太、菅田将暉、妻夫木聡、佐藤浩市、石井裕也監督<4/13昼前まで抽選受付

  • 公開日:2026年4月17日~
★2024年10月~12月エキストラ募集協力作品『人はなぜラブレターを書くのか』の舞台挨拶つき上映情報です★[+]この行のクリックで開閉▼▲

『人はなぜラブレターを書くのか』初日舞台挨拶 4/17@東京

4月17日(金)TOHOシネマズ日比谷  スクリーン12(東京)
16:10開演の回上映後
登壇予定者:綾瀬はるか、當真あみ、細田佳央太、菅田将暉、妻夫木聡、佐藤浩市、石井裕也監督

<販売スケジュール>
「チケットぴあ」で販売→icon
先行抽選販売 4月8日(水)17:00~4月13日(月)11:00 抽選結果発表:4月13日(月)20:00

  • 作品名:『人はなぜラブレターを書くのか』
    2000年3月8日に発生した地下鉄線脱線事故により、 当時高校生だった富久信介さんが犠牲となりました。
    2020年―― 一通のラブレターが信介さんのご家族の元に届きました。
    その手紙は、毎朝、信介さんと同じ時間、同じ車両で通学し、 彼に密かな想いを寄せていたという女性から送られてきたものでした。
    ご家族も知らなかった信介さんの姿がそこには綴られており、 20年越しで彼の成長を目の当たりにしたのです。
    人の想いが色褪せる事は無い。この奇跡のような実話を元に、 信介さんのご家族や関係者のご協力を得て、映画化されました。

    寺田ナズナ(綾瀬はるか)は、とある青年に手紙を書きはじめる。
    ―― 24年前、17歳のナズナ(當真あみ)は、いつも同じ電車で見かける高校生・富久信介(細田佳央太)にひそかな想いを抱いていた。一方、信介は学校帰りにボクシングに夢中な生活を送り、プロボクサーを目指していた。そんな彼らに、運命の日、2000年3月8日が訪れる。
    ―― 2024年、ナズナからの手紙を受け取った信介の父・隆治(佐藤浩市)。その手紙の中に亡くなった息子の生きた証を確かに感じ、知りえなかった信介の在りし日が明らかになっていく。そして、隆治はナズナに宛てた手紙を綴りはじめる。愛する者を亡くして生き続けた隆治とナズナとの邂逅により、24年前の真実とナズナが手紙を書いた理由が明らかになる。
    人はなぜラブレターを書くのか ―― その手紙が"奇跡"を起こす。
  • 公開日:2026年4月17日~
  • 原作:なし(オリジナル脚本)
  • 脚本、監督、編集:石井裕也
  • 出演:綾瀬はるか・當真あみ・細田佳央太/妻夫木聡/菅田将暉/佐藤浩市
  • 制作会社:フィルムメイカーズ
  • 配給:東宝

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掲載履歴:
 2024-10-19 告知開始
 2024-12-25 告知終了

<外部リンク>
公式サイト:https://loveletter.toho-movie.jp/
公式X:https://x.com/loveletter_mov

<映画チケット情報リンク>
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