開業25年めの施設です。

パークハイアット東京 / Park Hyatt Tokyo

三角屋根が個性的な副都心高層ビルの高級ホテル
 建物落成: 1994年   創業: 1994年   確認: 2019年3月 7日 
パークハイアット東京外観
  • 三角屋根が三段並んだユニークな外観の「新宿パークタワー」(設計・丹下健三)、39階から上(52階まで)がホテルで、客室は42階から。当然ながらすべての部屋が眺望は良好。
  • 大江戸線都庁前駅駅から徒歩8分、新宿駅西口から20分間隔程度で無料送迎バスと100円の乗合バス路線あり。詳細はオフィシャルサイトで確認を
  • 室内プール無料。
  • ニューヨーク グリル[52F] ニューヨーク バー[52F] ジランドール[41F] 梢[40F] ピーク ラウンジ[41F] ピーク バー[41F] 一休.comレストランで予約
  • 茅ヶ崎 海ぶね 新宿パークタワー店【クーポンcheck】(hotpepper)
新宿駅南口から見たパークハイアット東京
新宿駅南口から見たパークハイアット東京
  • 3つのブロックが階段状になった52階だて「新宿パークタワー」ビルの39階から上がホテル。遠目に見ると、ホテルの部分だけ窓の色合いが違っている。
  • (写真下)JR新宿駅南口前の歩道橋からの眺め。青梅街道がカーブした先にあるため、ものすごく目立つ。
  •  敷地の来歴  旧地名「角筈村」の一角で、明治以前は畑地。明治時代からは「角筈のガスタンク」がおかれ、新宿副都心再開発によりビルとなった現在も家主は「東京ガス」関連会社で、1階に東京ガスのショールームがある。
Booking.com
姉妹サイト「東京エキストラNOTES / 募集情報」からのお知らせ▼





 募集カレンダー(撮影日別募集一覧)
GO!