開業6年めの施設です。
6年前にリニューアルされています。

アパホテル<新宿御苑前> / APA hotel Shinjuku Gyoen Mae

地下に「露天風呂付き大浴場」がある大き目アパホテル
 直近の施設更新: 2014年07月16日   創業: 2014年   確認: 2016年11月 7日 
  • 新宿駅より徒歩エリアぎりぎり、地下鉄丸ノ内線・新宿御苑前からすぐの場所。
  • 地上14階建、客室数は411(シングル384室ツイン26室デラックスツイン1室)と、東京都心のアパホテルでは屈指の規模。地下1階に「露天風呂付き大浴場」が設けられる。「地下にありながら露天」とはちょっと謎だが、コの字かロの字型の建物中央部が地下まで吹き抜けになっている......のだろうか。
  • 駐車場25台収容。3000円(税込/泊)予約不要
  • 仮称「アパホテル<新宿御苑前駅前>」、2012年10月10日着工、オープンは2014年4月予定→6月に変更。最終的にはさらに1か月ずれこんだ。ややこしい「仮称」がオープン時にどうなるかがちょっと気になるところだったが、さすがに「駅前」がとれ、駅と同じ名前になった。
    2012/10/10ニュースリリース
  • [写真下]ホテルの入り口はにぎやかな新宿通りに面しているが、併設のレストラン「匠」は東側の路地に玄関がある。この路地の先は新宿御苑の緑が広がる閑静なエリアになる。[2014年6月(開業前)撮影]
    ちなみにこの路地は江戸時代の地図にも描かれ、写真突き当りの門のあたりに小さな橋がかかって、その下は江戸市中を広範囲に潤す玉川上水が流れていた。橋を渡った右側は旗本屋敷が並び、左側は信濃高遠藩(内藤駿河守)の中屋敷。いずれも現在は新宿御苑の園内となっている。
アパホテル<新宿御苑前>裏口の通り
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