NEW! - 今年開業ほやほや!<2019年8月20日>

ザ ブラッサム日比谷 / THE BLOSSOM HIBIYA

新橋駅徒歩3分、全室19階以上の天空型ゴージャス系ホテル
 直近の施設更新: 2019年08月20日   建物落成: 2019年   創業: 2019年   確認: 2019年5月10日 
  • JR「新橋」駅徒歩3分、都営地下鉄三田線「内幸町」駅からなら2分程度。地上27階地下2階の新築ビルの18階~27階に位置する天空型のホテル。
  • JR九州の東京進出第1弾(1号は新宿駅南口の「JR九州ホテル ブラッサム新宿」)だが、高級志向のコンセプトにあわせて新ブランド「THE BLOSSOM」の1号店とも位置付けられている。キャッチフレーズは「世界・日本・九州を繋ぎ、人・歴史・文化の集うホテル」。
  • JR九州ホテル「ブラッサム」ブランドの新宿に次ぐ東京都内2号店として2015年11月30日に計画が発表されたもの。 ビルはNTT都市開発が建設した。建物の正式名は「アーバンネット内幸町ビル」。
  • このビルの敷地は、東京電力関連企業が入居していた「東新ビル」(1983年~)があったところ。福島原発事故の損害賠償資金捻出のため売却され、NTT都市開発が買い取って取り壊し→高層ビル新築という流れになった。
  • さらにさかのぼると、江戸時代には溜池から流れ出て新橋方面で海にそそぐお堀があった場所。東側に隣接する「第一ホテル」のある場所が下流にあたり、その前に「幸橋御門」があって、その北側は薩摩鹿児島藩(島津)や陸奥白川藩、大和郡山藩などの大名屋敷ゾーン。南側一帯は町屋をはさんで中小大名・旗本屋敷が密集する地域だった。
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