開業10年めの施設です。

アパホテル<日本橋浜町駅南> / APA hotel Nihonbashi Hamacho Eki Minami

松尾芭蕉ゆかりの「新大橋」近くのアパホテル
 創業: 2010年   確認: 2016年10月23日 
  • 2010年12月21日新築オープン。隅田川にかかる「新大橋」(松尾芭蕉の時代からの由緒ある橋)のたもと。眼下を行きかうの船や川の流れを満喫できそうな立地条件。ただし首都高速の高架が眺望上で少し目障りかも。
  • 都営新宿線「浜町」駅・徒歩6分、東京メトロ半蔵門線水天宮前」駅・徒歩9分。
  • 11階建て、客室は大半がシングル(157室)、ツイン1室〔ユニバーサルルーム〕)、トリプル1室。
  • 客室の一部は「ビジネスルーム」「ビューバスルーム」など、「コンセプトルーム」スタイル。
  • 建物の断熱性向上(エアコンの効きをよくする)、節水型シャワーなどエコに積極配慮。
  • 銀ゆば[1F](和食)...6:30~9:30朝食バイキング前売950円当日1100円。
  • 駐車場8台(普通車6台、バリアフリー1台、軽自動車1台)
  • 新大橋は、名前に「新」がつくものの実は江戸中期(元禄時代)の創架で、「両国橋(別名大橋)」との対比でこの名前がついたもの。初代の橋の建設当時、対岸に在住していた松尾芭蕉が、橋の落成前後に次の句を詠んでいる。
    「初雪や かけかかりたる 橋の上」「ありがたや いただいて踏む はしの霜」
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